資格者

登記や測量を通じ、安心や平和に貢献します!

フットワークと現場判断力に自信あり!

土地家屋調査士には、的確な「スピード」と「判断力」、依頼者や関係者とのコミュニケーション力が求められます。
登記や測量の多くは、不動産や建築の取引実務の中で必要となります。
だから、「期日を守ること」「法に精通し公正でかつ依頼者に安心していただける専門家としての判断力を持つこと」「登記や測量を通じ、安心や平和に貢献するためにコミュニケーション力を高めること」はとても大切だと考えます。
受託業務のひとつひとつをデータベース化して、ノウハウとして蓄積し、平和と安心の価値の提供に努めたいと考えています。

MEMBER

加藤 俊太郎
●MESSAGE
不動産の仕事って奥が深いと思います。自分に与えられた使命や役割をひたむきに取り組むことで、ご縁に恵まれ仲間が増え、円滑な取引や問題解決のネットワークが出来ました。
登記・測量に限らず気軽にお声をかけてください。

PRポイント
日本ランディック㈱という銀行グループの不動産会社に勤めていました。仲介、用地取得、ビル賃貸、バブル期には地上げの経験ありです!
仕事をするうえで大切にしていること
問題やトラブルと向き合い、必ず解決できると信じることだと思います。トラブルの多くは「人の感情」の問題ですから、必ずその人に合った解決法があります。